

■道路 ■下水道(各種推進工事) ■トンネル ■橋梁 ■立坑築造(アート工法)
■舗装 ■災害復旧 ■造成 ■その他

・アート工法/ART-200TE
近年では、ライフライン(上下水道・電気・ガス・通信)整備が大都市から中小都市、町村へと移行し、交通の阻害や周辺への影響など、様々な環境問題が生じてきました。こうした問題を克服したのが、アート工法。よりスピーディーに、そして確実に立坑・人孔を構築できます。
・ホリゾンガー推進工法/SH-308・SH-716
・エンビライナー推進工法/SH-305・SH-253
騒音も振動もない推進工法。無開削なので交通を阻害する事もありません。そして、何よりもコンパクトな工事面積。最小で、直径1.5mの立坑からの施工ができるので、道路幅が狭くても、住宅密集地でも作業が可能です。
(※ART-200TEとSH-253は、山口県内では大栄建設だけが導入しています。)
アート式立坑築造工事
(MMホール)
猪ノ木トンネル建設工事
川添汚水幹線宇部シールド工事
大栄建設(株)・新光産業(株)・佐藤道路(株)・日本鋪道(株)/4社共同出資企業

・アスファルト共同プラント
「株式会社サルビアアスコン」
無尽蔵ではない地球の資源。環境保護が叫ばれる中、今あらゆる分野でリサイクル化が進められています。アスファルト合材についても、例外ではありません。大栄建設ではこうした社会のニーズを踏まえ、リサイクルシステムを備えたアスファルトプラントを建設。地球規模での危機意識のもと、いち早くアスファルトの再生利用に取り組んでいます。